20257月11 もうマンぷく。 令和7年7月11日 梅雨末期に逆戻りしたような不安定な空気。 仮称セトレ名古屋のその後は、北端部にちょっと変わった構造物がくっつきだした。その先 高級自動車ショールーム予定地のその後は、一生無縁の商品の横顔が貼り付いた。一方ささしまライブの最西端 ささしまライブパーキングの隣 これまでの長きにわたるこの地の歴史は下記リンク先をご覧あれ。 最初に記事にしてから12年、 前回記事より早1年 ようやく動き出すようだ。待ちに待ったその内容は、、 またまたここもマンションかぁ、、、日本は本当に 少子化なのかしら。。。
20256月29 かこのものたち。 令和7年6月29日 四季という季節感を吹き飛ばし 梅雨という季節現象すら吹き飛ばす暑さに 歩道橋も赤く火照る朝。仮称セトレ名古屋のその後は、こう始まって、いまは、こう。 正面玄関辺りも ここから、 こうなった。 足早にその先、名古屋都市高速下 水主町公園のその後は、鉄とコンクリートの隙間に彩りを与え続けたこれらの木々が、なんとか生き残るすべはないかとの わずかな期待もむなしく 石碑もろとも 跡形もなくなりましたとさ。 水主町公園が復活する日は来るのだろうか、、、。。
20256月5 ホネたちぬ。 令和7年6月5日。近年の日本にとって貴重な すがすがしい気候。 中川運河堀留脇 セトレ名古屋のその後は、ちょっと怠けているうちに、 南端から 骨組みが立ち上がった。 その北隣の地も ぐるっと一周 白壁に覆われて、これは うかうか怠けては いられませんなぁ。。